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影の書き方

とうこう日:2026月 10月 17日
だんごもち(3年生)
用意するもの
紙とえんぴつと消しゴム
作り方
1. 光源と基本形体を意識する
• 基本形体への置き換え: 人体や物体は「箱・円柱・球」の組み合わせでできています。
• 光源の決定: 右斜め上や左上など、最初に光の来る方向を1つ決めます。
• 面の向き: 光が当たる面は明るく、当たらない面は暗くします。キャラクターの顔や体も球体や円柱として面を考えます。
2. 影の2種類を理解する
• 陰(シェード): 物体そのものにできる暗い部分。
• 落ち影(シャドウ): 物体が遮って地面や他のパーツにできる影。物体に近いほど濃く、離れるほどぼやけます。
• 反射光: 周囲から回り込んで当たる光。暗い部分のフチを少し明るくすると立体感が出ます。
3. きれいに描く手順とコツ
• 大まかな影から塗る: 最初から細かいシワや凹凸を描き込まず、まずは大きな影のカタチをざっくり塗ります。
・キャラクター・顔のポイント:• 目や鼻、鎖骨、口の中など、窪んでいる部分に曲線や三角の影を落とします。
工夫した点
ないっち!
むずかしかったところ
影書くとこっち!
