クラスの生徒全員暗殺者!
ターゲットは担任の先生⁉
暗殺学園青春エンターテインメントが劇場アニメで帰ってくる‼
月を破壊し、地球をも破壊すると予告した超生物・殺せんせー。
暗殺を託されたのは椚ヶ丘中学校の落ちこぼれ3年E組、通称“エンドのE組”
何故かE組の担任となった殺せんせーは常識外れの指導で彼らを導き、
卒業を目前に控えた今ではE組を笑う人間も随分と少なくなった。
彼らがやり残したことはただ1つ、殺せんせーの暗殺。
その期限まで、残された時間はあと15日――。
E組の教室では生徒と殺せんせーがこれまでの1年間を振り返っていた。
アート、水泳、暗殺スキルを活かした課外活動、バレンタインの恋模様、先生の秘密のアフターファイブ。
それぞれの思い出が、教室いっぱいに広がっていく。
テレビシリーズでは描かれなかったエピソードの数々を、10周年を記念して完全新規で映像化。
成長を遂げた生徒たちが、改めて見つめる“暗殺教室”での1年。
彼らに残された最後の時間に、殺せんせーが届けるものとは――。
公開日:
2026年3月20日(金)
全国公開
©松井優征/集英社・アニメ「暗殺教室」製作委員会2025
TVシリーズでカットされた原作エピソードが見れて良かった
この映画をみたところ:
動画配信サービス(Netflix、Amazon Primeなど)
『劇場版「暗殺教室」みんなの時間』は、TVシリーズでカットされた原作エピソードを補完する、ファンへの最高のご褒美映画でした。
本作は、本編の緊迫した暗殺劇の裏側にあった、3年E組の愛おしい「日常」にスポットを当てています。バレンタインの甘酸っぱい恋模様や、殺せんせーのコミカルな私生活など、クスッと笑えて心が温まるエピソードが満載です。
だからこそ、後半に向けて「この楽しい時間がもうすぐ終わってしまう」という切なさが押し寄せ、涙が止まらなくなります。結末を知っているからこそ、何気ない1コマ1コマが本当に愛おしく思える構成が見事でした。
改めて殺せんせーと生徒たちの絆の深さを実感し、10周年という節目にまた彼らの新しい思い出に出会えたことに感謝しかありません。笑って泣ける、最高の87分間でした。
この映画をみたところ:
映画館
まじで、暗殺教室のみんなの時間おもしろかった。少しだけ浅野くんが出ていた。リベンジとかのやつですごく笑けた。カルマくんまじで、かっこいいい。
この映画をみたところ:
動画配信サービス(Netflix、Amazon Primeなど)
キャラの特徴や個性を生かした話をしっかり描けててすごい
挿入歌「マシンガンと羅針盤」主題歌「Teacher」が暗殺教室に合いすぎてる
うた担が曲出してくれるの嬉しい
あと原作にめちゃくちゃ忠実
…推しもっと出てほしかった()
この映画をみたところ:
映画館
暗殺教室好きなら見なきゃ損!!!
アニメ化されなかったストーリーがアニメ化されて…歌担も復活して…蛍ちゃんと梓さん達も見れて最高すぎた。
特に岡野&前原のカラオケで再放送時のEDを歌っていたのが印象的!
あと最後のシーンで大人になった皆で集合写真を撮っていたのも感動…。
演出も作画もすごく良かった!!
暗殺教室さいこーー!
この映画をみたところ:
映画館