白鳥とコウモリやばかった!
ほっくん目当てで舞台挨拶付きの見に行ったけど思っているより泣いてた😭
「私がやりました。"すべての事件"の犯人は私です」って和馬のお父さんが言った時は意外とすんなり犯人見つかったけどもう終わり?って思ったけど、容疑者の息子・倉木和真と、被害者の娘・白石美令が互いの父の言動に違和感を抱いて、「なぜ父は、殺人を犯したのか―?」「なぜ父は、殺されないといけなかったのか―?」と交わるはずのない2人がお互いに協力しあっていくのがすごい泣けました😭
和馬と、美令が手を繋ぐシーンは、ちょっと見てられなかった(オタクとして)
最後に和馬とお父さんが抱き合うシーンで号泣したし、このタイミングで灰色が流れるのもやばい!
ちょっとネタバレしすぎてるけど、マジで泣けるからハンカチを持って映画館に見に行って!!私は、犯人を知ってる状態でもう一回見たいから、二回目見にいくつもりです!!
この映画をみたところ:
映画館
めちゃくちゃ面白かった!見に行ったきっかけは、東野圭吾さんだったし、推しの大森元貴さんが主題歌担当してたから見に行きました〜コウモリの黒と白鳥の白を混ぜた「灰色」っていう主題歌の名前を知った時、めちゃスゴ!って思った〜
犯人が子供っていうのがわかった瞬間、めっちゃドキッてしたな
誰か犯人か考えて読んだら面白いと思う!
この映画をみたところ:
映画館
東野圭吾さん原作で、松村北斗さんがでてたから見たけど、
とてもおもしろかったです。
大森さんの曲がとても作品にあっていてよかったです!
「白鳥とコウモリ」という題名に込められた思い?みたいなのをそれぞれ考えるといいかなって思います!
この映画をみたところ:
映画館
倉木達郎(被告人)が自供して取り調べが進んで、世間や警察はこの事件は解決。という形になっていたけど、和真と美令が「父はうそをついていると思います」といって二人で協力して真実を突き止めていくところが感動した!!!!
それで最初は和真が加害者美令が被害者だったけど2つの事件の犯人は白石と子供だったことがわかって立場が逆転したところが原作読んでいたからわかってたけどぞくっとした!
また、達郎は大腸がんを患っていたからどうせ自分は死ぬと決めつけて、事件に関係する人を守っていたところが感動した!
(めっちゃネタバレです_(._.)_)
この映画をみたところ:
映画館
大森元貴さんの「灰色」が聞きたくて観に行ったんですけど、最後がすごい結末で面白かったです。作品名は「白鳥とコウモリ」という、白と黒で正反対な色に対し、主題歌は、白と黒を混ぜた「灰色」という曲名にしたのがすごくいいなと思いました(伝われ‼️)。ぜひ小説も読んでみたいです‼️
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