短編小説みんなの答え:2

四大精霊契約/気が付いたら四大精霊と契約して魔王倒してました

注意⚠️ふざけてる部分が多くがあります苦手な方はお控え下さい。私の名前は星月結衣。私には秘密があるそれは魔法と剣術が使える事だ。こんなのフィクションでしかないお話だと思う。「キーーン」私「ああ耳鳴りだぁ~!って夢か…」お姉ちゃん「そんな大きい声出してどうしたの?」私「ごめん、耳鳴りがした気がして…」お姉ちゃん「ご飯置いとくから後で食べといて」私「はーいってちょと!無視しないで!」お姉ちゃん「えっ?無視なんかしてないけどお姉ちゃんもう仕事行かなきゃ」私「行ってらっしゃい~」「ガチャン」私「行ったか…よし!行くか!」私は今森にいる、修行のために。私がどんな魔法を使うか気になる?それはね全属性だよ。凄いでしょ!魔法は剣術と一緒に使う事も出来るから便利だよ~!私「人の気配…そこに居るのは分かってる出て来て!」謎の少年「あーあバレちゃたか上手く隠れてると思ったのにな~」私「何が目的?」謎の少年「その前に僕のこと分かる?」初め会ったのに初めて会った気がしない…謎の少年「僕の名前はウンディーネ四大精霊(しだいせいれい)の四大元素(しだいげんそ)の精霊の一つ、水の精霊」私「え、ええ~⁉︎あ、あの四大精霊の?」ウンディーネ「そうだよ」どうしよう、あの四大精霊の水の精霊ウンディーネだったなんて。ウンディーネ「別にいいよそれより、居るんだろそろそろ出て来たらどうだ?シルフ」シルフ「分かってたの?」ウンディーネ「ああ最初からな、あとサラマンダーとノーム居るんだろ?」ノーム「流石だ」サラマンダー「…」う、嘘。四大精霊全員揃っちゃた…ウンディーネ「僕が紹介しよう、サラマンダーが火の精霊シルフが風の精霊ノームが地の精霊だよ⭐︎」私「で、なんで四大精霊さん達が私の元へ?」シルフ「みんな内容は同じ、あなたと契約しに来た…」私「えっ⁉︎け、契約⁉︎」シルフ「うん」私「もしかして私が契約するまで帰ってくれない感じ?」ウンディーネ「そうだけど何か?」どうしよう四大精霊同時に契約だなんて…私「って何してるの⁉︎」ウンディーネ「何って契約の儀式だけど」気付いたらみんな契約の儀式をしていた…そして無理やり契約させられたのであった。私「ダレカタスケテ…」そして何故か私は魔王城に居て目の前には魔王が居たのであった。魔王「ようやく来たな勇者よ」数時間後に魔王を倒しました。お終いです。マジで適当に作りましたw

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