わからなかった思い出
私の名前は、有田百々絵 親友の 谷口あみと私は好きな人が一緒だった。なんで私はこういう事になったんだろうってでもあみを恨んだのはこのときだった。次の日の朝あみは屋上から飛び降りて自殺した。その時あみの隣に、私宛の手紙が・・・・ 百々絵へーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 好きな人が被ってしまってごめんね。私は、責任を感じてしまって、命を経つことにしました。でも百々絵は、優待を大切にしてね。空から 百々絵と優待を見守っています。どうぞお幸せに。 あみより ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーという手紙が・・・・・・・ あみのバカ、あみのおおばか、なんで私なんかのために、でも私はあみの分も精一杯生きることを決心した あれから5年後、最近は、あみの声が聞こえてくるようで・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ end どうでしたかー?短編小説は初めてで、なにか変えれば良いとこがあれば教えてください!