「いいですよ。」
「神田(カンダ)さん!理科の教科書見せてくださいぃ。」 おれは神田魔差(カンダ マサ)隣にいるのはコイとかする人間。俺はロボットだ 「いいけど?社会の教科書貸せよな。」 「ヒャい!」 「愛沖(アイオキ)さん。どうかした?」 私は愛沖李炎(アイオキ リエン)隣にいるのはアイとかするロボット。私は人間 「どっどうにもしてない!!」 この物語は恋する少女と愛する少年がいた。ーーーーーー 「李炎ー!神田様に教科書かしてもらったんだってー?」 アタシは悪利益庵(オリエ アン) 「庵!私!神田さんのことが、、」 「聞いてたぞ。愛沖さん。2年3組集合な。」 「!」 「私あなたのことが、、、す、、」 「好きだ。李炎。」 「付き合え」 「私の返答は、、、」 どうでしたか? うちはいいと思う辛口 ?とかやめてね!