タイトル 鏡の国のアリス
著者名 ルイス・キャロル
出版社 角川つばさ文庫
あらすじ 舞台は、不思議の国のアリスから約半年後。子ネコのキティとおしゃべりを楽しんでいたアリスですが、暖炉の上の鏡をくぐり抜けてしまう。鏡を潜り抜けたさきには、赤や白のチェスが住む世界。さらには、おしゃべりする花や卵のハンプティとダンプティなど、おのずとチェスゲームに参加したアリスは、女王を目指します。
感想 鏡の国のアリスはチェスのやり方などが文の中に書いてあって、少しだけどチェスの知識が身に付けられるのでとても良いです。そして、不思議の国のアリスとまた違った世界観が楽しめるので不思議の国のアリスを一度読んだことがある人には特にオススメです。
おススメ度 ★★★★★
紹介者 Amelia(小学6年生)
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