タイトル ハチ公物語 -待ち続けた犬-
著者名 岩貞るみこ
出版社 青い鳥文庫
あらすじ

父さんも、母さんも、ぼくたちも、ハチのことか大好きだった。でもハチがぼくたちに、じゃれてくることはなかった。ハチがじゃれるのは、八重夫人だけ。そしてきっと上野先生だけなんだ。(本に書いてあっただけであらすじかは分かりません)

感想

ハチが上野先生が亡くなった後も渋谷駅に通い続けるところがご主人さまのことが忘れられないんだなと感動した

おススメ度 ★★★
紹介者 ひな汰(6年生)
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