この世は生きる価値がある

著者名 ちょしゃめい 長谷川まりる
出版社 しゅっぱんしゃ ポプラ社
あらすじ 天上世界で生まれた「何か」は、インフルエンザで死んでしまった小学6年生の高梨天山の体に乗り移ります。この体では1年間しか生きられないことを知ります。その1年間の中で、天山のニセモノが取った行動とは…

にいな (小学4年生)

おススメ度:

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出てくるキャラクターが全て魅力的だし、この世に生きている事を誇りに思えるから
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