探偵はもう、死んでいる。

著者名 ちょしゃめい 二語十
出版社 しゅっぱんしゃ KADOKAWA
あらすじ 主人公はある日上空1万メートルの空の上,ハイジャックされた飛行機の中で探偵の少女と出会う その少女の助手として三年にもわたる冒険譚を繰り広げ世界の謎を解決していた二人は、ある日、死に別れた そして、その少女の死から1年、世界を一緒に回っていた少女とは真反対の性格の少女のもとにまた助手となり世界に飛び立ち、探偵の少女の死と、世界の本当の真実に迫っていくファンタジー✕ミステリーのライトノベル小説!

suraaa (中学1年生)

おススメ度:

StarStarStarStarStar
この小説はまだ連載中の小説だが、特に自分は2冊目で涙が出てくるほどの感動した。文字だけでこんなに入り込ませてくれるんだという感動もあった 一冊目でわからなかったことがどこかでわかると話の辻褄が合うことも魅力的だ ちょい恋愛は入っているように見えるが、恋愛小説が苦手で全く読まない自分でも読める、それにキャラクター同士の仲が良いからこそ見れるギャグなども飽きさせずに読ませてくれる、それに一冊ごとにちゃんとオチがあってエピローグでは次の巻も読みたいと思わせるような終わり方をしている
気になる本をさがそう!

ぜひ「この本がおススメ」という本を
紹介してください!

  • 小学生・中学生が読書感想文のテーマの参考にできる本の紹介をお願いします。
  • 紹介する投稿は編集部にて選考させていただきますのでご理解ください。
  • 内容によっては紹介できない場合もあります。
  • なぜ紹介されないかの問い合わせには対応いたしません。
ページの
一番上に