お問い合わせ
おうちの方へ
トップ
読書推薦ノート
傷だらけの僕らは、それでもいつか光を見つける
傷だらけの僕らは、それでもいつか光を見つける
著者名
ちょしゃめい
汐見夏衛
出版社
しゅっぱんしゃ
スターツ出版
あらすじ
瑠璃と麗那のすれ違いにより生まれてしまったいじめ。麗那のいじめはどんどんエスカレート。そんな中、旧校舎で紺という男の子に出会う。彼は上手く自分の気持ちを伝えれず、口にできない。でも彼に出会ったことで瑠璃は勇気をもらい、麗那に立ち向かう。
るるる
(中学2年生)
おススメ度:
作者様の物語の読みやすさや、内容がすごい。人付き合いって大変だと思いました。 いじめは絶対ダメ。少しぐらいが後からすごい大事になるんだと改めてわかりました。
本の紹介は紀伊國屋書店に協力いただいています!
気になる本を
探
さが
そう!
あ行
か行
さ行
た行
な行
は行
ま行
や行
ら行
わ行
ぜひ「この本がおススメ」という本を
紹介してください!
おススメを応募する!
※
小学生・中学生が読書感想文のテーマの参考にできる本の紹介をお願いします。
※
紹介する投稿は編集部にて選考させていただきますのでご理解ください。
※
内容によっては紹介できない場合もあります。
※
なぜ紹介されないかの問い合わせには対応いたしません。
トップへ戻る
ページの
一番上に