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二十四の瞳
二十四の瞳
著者名
ちょしゃめい
壷井栄
出版社
しゅっぱんしゃ
角川文庫
あらすじ
瀬戸内海べりの小さな村を舞台に、新しく赴任してきた大石先生と、その年に小学校に入学した12人の生徒たちの交流を描いた作品です。日本が第二次世界大戦へと突き進んでいく歴史の大きな流れの中で、教師と生徒たちがどんな困難や悲しい出来事に直面したのか、そして戦争の悲しさや苦しみを通して、当時の日本の様子を丁寧に描いています。
よし
(小学6年生)
おススメ度:
すごく切ない物語です…特に最後の部分は涙腺崩壊するのでぜひ見てみてください!
本の紹介は紀伊國屋書店に協力いただいています!
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