まだ見ぬ春も、君のとなりで笑っていたい

著者名 ちょしゃめい 汐見夏衛
出版社 しゅっぱんしゃ スターツ出版
あらすじ 悩みもなく毎日を楽しんでいるように見える遥。けれども、恋も、友情も、親との関係も何もかもうまくいかない日々、、、。 息苦しくもがいていたとき、不思議な男の子天音に出会う。なぜか声が出ない天音と、放課後たわいない話をするのが遥の救いになっていた。けれどある時、彼を深く傷つけてしまい、、、。  夜きみシリーズ第3弾! 二人が見つけた光に勇気がもらえるそんな話です。

いんこ (中学1年生)

おススメ度:

StarStarStarStarStar
天音との日々がいつしかはるかの救いになっているとことが好き。二人のたわいない話が好き。読み終えたら心が温まる、勇気がもらえる話です。
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