星のカービィ 天かける船と虚言の魔術師
|
|
高瀬 美恵 |
|---|---|
|
|
KADOKAWA |
| あらすじ | ここは、平和な国「プププランド」の話。 カービィ、バンダナワドルディ、メタナイト、デデデ大王は、あるお昼さがり、巨大なケーキを持って、 ピクニックをしていた。そして、 巨大な船が墜落していた。カービィたちは船の中に 行くと一人の人が倒れていた。 彼の名前は「マホロア」。この船を操縦していた。 どこかからやってきた旅人。 そして、この船は「ローア」というらしい。 マホロアがローアを操縦していると、 「船のパーツ」が足りないそうだ。 そして、カービィたちが、「船のパーツ」を探しに、 色々な大冒険をする! |
ほしビィ (小学4年生)
おススメ度:
こんな人におすすめです! ・カービィ、マホロア、ローアが好き! ・つばさ文庫のカービィの小説を見たことがある! ・星のカービィWii、星のカービィWiiデラックスを プレイしたことがある! などです!
ぜひ「この本がおススメ」という本を
紹介してください!
- ※小学生・中学生が読書感想文のテーマの参考にできる本の紹介をお願いします。
- ※紹介する投稿は編集部にて選考させていただきますのでご理解ください。
- ※内容によっては紹介できない場合もあります。
- ※なぜ紹介されないかの問い合わせには対応いたしません。


