夜市

著者名 ちょしゃめい 恒川光太郎
出版社 しゅっぱんしゃ KADOKAWA
あらすじ 妖怪たちが、いろんな品物を売る市場「夜市」ここに一人の男の子が小学生の時に迷い込んだ。そこで男の子は弟と引き換えに「野球の才能」を買った。そのため、部活では、まるでヒーローのように活躍できた。だが、弟を売ったことに対する罪悪感が消えることはなかった。 弟を買い戻すため今夜開かれる夜市に男の子は向かう。

たら (小学6年生)

おススメ度:

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とても不思議なお話で、ファンタジーが好きな人におすすめです!文もわかりやすく、伏線もたくさんあって面白いです!ぜひ読んでみてください!
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