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かがみの孤城
かがみの孤城
著者名
ちょしゃめい
辻村深月
出版社
しゅっぱんしゃ
ポプラ社
あらすじ
不登校になった中学生のこころは、突然光り出した鏡に吸い込まれ、不思議な「孤城」へ行く。そこには同じように悩みを抱えた7人の子どもたちが集められていた。城にある“願いの鍵”を見つけると願いが一つかなうという中で、仲間との交流を通して少しずつ秘密や真実が明らかになっていく。
たま
(小学6年生)
おススメ度:
最初は不思議なファンタジーだと思ったけれど、読み進めると登場人物の悩みにとても共感できるところがおもしろい。後半の意外な展開には驚かされた。友情や勇気の大切さが伝わるので、学校生活に悩んだことがある人におすすめの一冊だと思う。
本の紹介は紀伊國屋書店に協力いただいています!
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