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エピクロスの処方箋
エピクロスの処方箋
著者名
ちょしゃめい
夏川草介
出版社
しゅっぱんしゃ
水鈴社
あらすじ
大学病院で将来を期待されていた医師の主人公・雄町哲郎。 しかし彼は現在、母を失った甥のために大学病院を辞め、地域病院で働いている。 そんな彼の元に、一件の難しい症例が持ち込まれる。 その患者は、かつて哲郎が大学病院を去るときに激怒させた大学病院教授・飛良泉寅彦の父親だった___
たい焼きとどら焼きのおいしさに目覚めた
(中学1年生)
おススメ度:
「医療」と「哲学」についての本、です。 「生」と「死」について、我々がいつの間にか区分してしまっている「治療」と「看取り」について。
本の紹介は紀伊國屋書店に協力いただいています!
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