君の膵臓をたべたい
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住野よる |
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双葉文庫 |
| あらすじ | 余命わずかな女子高校生、山内咲良と、秘密を知ってしまった「僕」との切ないラブストーリーです。 偶然見つけた「共病文庫」という日記をきっかけに、出会う予定のなかった二人の距離が縮まります。そして、予想外のラストに必ず涙する。 |
あやあや (小学6年生)
おススメ度:
君の膵臓をたべたい(君すい)は、まじでラスト泣きます!ラスト以外でも泣けますが、ラストは大号泣レベルです。 君すいは、たまたま共病文庫を見つけてしまったことで、本来なら関わるはずのなかった二人が、出会い仲良くなります。 本当に胸がきゅんってするし、顔は涙と鼻水でぐしゃぐしゃになります。でも、気づけば読み終わっていたってくらいスラスラ読めるので、小説読むの苦手だなぁって人にもオススメです。また、思いっきり泣きたい人にも。
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