犬と戦争 がれきの町に取り残されたサーシャ
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舟崎泉美(作) 山田あかね(原案) あやか(さし絵) |
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角川つばさ文庫 |
| あらすじ | ウクライナの首都•キーウで幸せに暮らしていた犬のサーシャ。 だけれどロシアVSウクライナの戦争が始まり、いつもの日常はボロボロ、避難してる時に飼い主のソフィアと離ればなれになった。そんなサーシャとペットたちを救ってくれる人間や助け合っている犬の仲間たちの希望と勇気がもらえる実話の物語。 |
じゃぐす (中学1年生)
おススメ度:
自分が好きな場面はまだシェルターに来たばっかりのサーシャにのちに初めての友達となるマルコが話しかけに来てくれた場面です。 サーシャやマルコがかわいくて、犬たちの友情で感動します。 この本は、軍事(ミリタリー)や犬が好きな人におすすめです! 別に犬や軍事が好きじゃない人にも最高の本になると思います! 自分は犬を飼っていて犬•自衛隊(軍事)も好きなので最高の一冊でした!
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