ほどなく、お別れです。

著者名 ちょしゃめい 長月天音
出版社 しゅっぱんしゃ 小学館
あらすじ 大学生の清水美空が「最後のお別れ」の現場で人と死、そして遺された家族の想いに向き合い、葬儀を通して、故人の人生や遺族の声にならない想いを理解し、成長していく。

リンゴ兄弟ちゃん (中学3年生)

おススメ度:

StarStarStarStarStar
今年映画化されたほどなく、お別れです。私たちにとって死というのはほど遠いことかもしれないけど、死に向き合っていかなければいけないなって考えさせられるような本。小さい子からお年寄りの方まで様々な人が亡くなるけど、それを乗り越えながら前を向くお話はめちゃくちゃ感動!ハンカチ必須です!
気になる本を探さがそう!

ぜひ「この本がおススメ」という本を
紹介してください!

  • ※小学生・中学生が読書感想文のテーマの参考にできる本の紹介をお願いします。
  • ※紹介する投稿は編集部にて選考させていただきますのでご理解ください。
  • ※内容によっては紹介できない場合もあります。
  • ※なぜ紹介されないかの問い合わせには対応いたしません。
ページの
一番上に