勘違い
ある日私は社会の先生に恋をした。 私は合唱の伴奏を担当しており色々準備を進める人が社会の先生だった。 ある日私は社会の先生から呼び出されこう言われた。 「CDの合唱だと今習っている内容とは異なるのでピンキーさんに伴奏の録音を頼みたいんですがいいですかね……?」と。 私は直ぐに承知した。 次の日私は朝早くに学校へ行き録音を開始した。録音は無事終わり勉強に励んでいた。ある日偶然社会の先生と遭遇し目が合った瞬間「ピンキーさんこの前はありがとうございました」と言われた。 その後も何度も何度も解釈されその内に私は先生に勘違いをしてしまった。 馬鹿馬鹿しいけれど、私は社会の先生が私に「好意」を持っていると思い込んだのだ。 中2になって私のクラスの社会の担当が「あの」先生だった。でもやはり昔の事を何度も何度も言っては来ない。課題の再提出の時も苦笑い。質問をしても苦笑い。「なんで?」と思っている時、友達がニヤニヤしながらこちらへ来た。 そして友達はこう言ってきた。 「ねぇねぇ!「あの」先生婚約破棄されたんだって!」 婚約破棄…と言う事は先生には彼女が居たと言うことになる。 「なんて私は馬鹿なんだ…」と思ったのであった……。 ということでこんにちは!ピンキーと申します。 初めての小説作りだったのできっと皆さんが思っている小説とは異なるかもしれませんがご了承ください…。
みんなの答え
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初めてとは思えない!
ども!#吹奏楽部です! タイトルの通り初めてとは思えないです!
切ない恋
年の差があるかなわない恋…… この小説がウソでも、本当でも、ピンキーさん 可哀想、、、 なぜ友達が人の心も知らないのに、ニヤニヤできるのかがわからない。ひどい。っていうか、この、すごい小説を、私より、ひとつ下の、子が作れるなんて、もしかして、ピンキーさん天才ですか…? もうこれ以上言うと、いいところがありすぎて、500字埋まりそうなので、もう終わります。では、さよならばいちゃっ サラバ村人Aでした。
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初めてとは思えないほどうまかったよ! 実体験なんだね! 面白かったよ!
お-!
はじめてなのに、すごい!! おもしろかったよ!