恋の小説です!感想などを聞かせてください!
私の名前は 芹佳(せりか)。 涼真(りょうま)というクラスの男子の 事が………親友の夕芽子(ゆめこ)に相談してみる事にした。 ある日先生が 席替えをする と言った 「え~、席替えすんの!? ゆめこぉ~近くになれるかな………」 「近くになれるといいね…芹佳。」 (そして席替えが終わり…) 心の声↓ 『ガーン!!!隣の席って…涼真!?』 「よ、よろ、よろしく…り、りょうま」 「おう。よろしくな」 『ゆめこと近くになれただけマシか…』 『親友の仁(じん)と近くになれただけ いいや』 と2人(涼真と芹佳)は心の中で思った。 ~恋の始まり~ キーンコーンカーンコーン チャイムがなり英語の授業が スタートする。 「うっ、この問題何よ!?分かるわけないじゃない~!」 「これは、こうしてこうやってこうする」 『涼真、この問題分かるんだ…』 「り、りょうま!!あ、ありがとう…///」 「おう。」 『なんか、かっこいいかも……』 それから芹佳は、授業中、涼真を 見ていた。 『涼真ってなんでも出来るんだな~』 【LINEのやりとり】 「ゆめこ!緊急事態!明日〇時に 〇〇〇カフェ集合!!」 「OK」 【次の日】 「ゆめこ、実は……涼真の事で… 見てドキドキするんだけど…」 「芹佳……それって……恋でしょ!?」 とタピオカミルクティーを飲みながら 大きな声で叫ぶ 夕芽子。 「うぅ…うーーん、、、」 「芹佳はどうしたいの?? 付き合いたい?!キスしたい!? ハグとか……!?」 「ストーップ!!!展開半過ぎよ! 振り向いてもらうのが先だと思う!」 「でも、振り向かせたいって事は恋よね」 「! ? そ、そうだね…」 「とりあえず、オシャレだ!! とゆめこは言い、私を家まで連れてきた 「とりあえず、まかせなさい!」 ~1時間後……~ 「可愛い…(自分で言うのもなんだけど)」 「ふっふん!でしょ!?オシャレは まかせなさい!」 「す、すごいよ!?ゆめこ!? さっすが、イケメンの雄大(ゆうだい)と付き合ってるだけあるね~!!」 「………///褒めてくれるのは嬉しいけど 付き合ってる事は言わないで…///」 「照れてるぅ~(笑)あ、そんな事より! 可愛くしてもらったし…遊びにでも 誘ってみたいなぁ!」 「いいじゃん!そのアイデア!」 「あ、ゆめこ!今、午前10時だから このまま、お昼の12時から空いてる?」 「空いてるけど… 2人のデートに私は行かないよ~??」 「そうじゃなくて…!気まずいから、 ダブルデートしない?」 「あ~、そういうこと!いいね!」 ダブルデートをすることになった、 せりかとゆめこ。 そして、涼真は振り向いてくれるのか! はい、こんにちは!ゼリーです!! 小説?みたいなもの、どうでしたか?笑 漫画っぽくなってしまいましたが 面白いと思っていただけたら 嬉しいです…///
みんなの答え
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見たいー
こんにちは!ナッピーです!! ぜひ、また書いてくださいー!!待ってまーす
おお
うまし!
スゴーイ!!
ゼリーさんこんにちは!猫にゃんです! スッゴくキュンキュンしました!(☆。☆)凄いですね!!私もこんな恋してみたいな~(片思いの子が居ます(恥))