月の国
私は万鈴(まりん)。妹の玲奈(れいな)と,お母さんに言われてお使いに来たわけだが… どこで買うかを聞き逃してしまった。 遠いスーパーかな、と思っていたがよく考えるとにんじんと玉ねぎと… て,全部野菜じゃん!てなったから近くの八百屋でもいいと言うことだ。 悩んでたら、少し不思議なことが起きた。 夏なのに雪が降って来たのだ。もうどうしようもないから家に帰ろうとした時! 気づいた時には月にいたのだ。玲奈もいるし、息もできる。なぜだろう。 サク、サク,サク「だ,誰?」私は、思わず言った。 「我は楽(らく)だ。お前たちを地球に帰すぞ。」 「本当。ありがとうございます!」 ヒューヒューヒューヒュー。 「わー、すごいですうー」「奇跡の子供だ!」 地球に帰っても,わけが分からないことが起きてた。普通の人なのにな。 感想などお待ちしております!
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
いろんな想像ができる物語ですね!
「いつの間にか月にいた」ここ面白かったです。そして、楽にすぐに地球に戻されたのです。月がどんな世界だったかの情報は、「鈴奈がいる」「息ができる」「足音が『サク、サク』」これだけです。楽にすぐに地球に返されたので、月の情報量がすくないです。ってことは、「読者の想像で楽しめ」ってとですね(違ったらすみません)。月の景色を想像しながら読むと、面白いかもしれません。 Good!
なんか謎!!
謎謎!全てが謎w なんか何度でも読める~!!!!!!!! 急に月に来た理由が気になって仕方ない。。。!
謎のまま?
謎のまま終わるところがすきです! 結局、何処なんだ? 妄想・・・。
とてもファンタジーですね!。
こんにちは♪。ふわはむです☆。タイトル通り、とてもファンタジーですね!。バイバイ♪。