夢を運びぶ旅
ボロボロなブーツ履き替えて胸を高鳴らせ君と駆け出していく。 「今日はどこへ行こうか」 煌びやかに僕の前を走る君の姿は、どんな所へも連れてってくれそうなんだ 「今日も皆の夢を運びに行くんだよね!」 「あぁ。」 「あぁ。って何なの!僕が初めて夢を運びにいくのに…」 「どうせお前の事だから何かやらかすんじゃないかなって心配になってただけ。」 「はぁっ?」 この夜も飛び立つの__ 早く行かなきゃ列車は待ってくれない 「いつまでも走ってたいね」 未だ誰も見たことのない世界へ… 「夜を越えて、汽笛を鳴らすぞ」 初めて乗った列車は星や流星が流れていたり。 とても素敵な景色だった… 「こんな景色が見れるなら人生は捨てたもんじゃないよな、ってまぁ未成年なんだけどな」 気がつけば朝だった。 「明日もまた連れていってね」 初めて小説 を書かせて頂きました。 文才が無く大変読みづらい文ですが読んで下さりありがとうございます
みんなの答え
辛口の答え
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ドッキドッキ
ワクワクドキドキするねっ!!
初?
初でこれはすごい!ワクワクをありがとう!!
列車!
ロマンチックなおはなし! キラキラしてそう!
わあぁ!
夢のような感じでフワフワしてる!!神秘的なところが好き!私も旅したい!
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