一生忘れない忘れられない思い出
私は中1の有奈(ゆな)。私には片思いの人がいる。その子の名前は愁(しゅう)。かっこよくて、優しくて、運動もできる。私が愁を好きになったのは6年生の時、席替えで同じ班になってからだった... かっこいい~。仲良くなりたいな~。愁は給食の時も、「牛乳パック集めるよ」と積極的に集めてくれた。そして、この班での活動が終わり、また席替えをすると先生が言った翌日。席替えをしたら、また愁と同じ班になった。『奇跡すぎない?!』私は思った。ある日愁に「何のスポーツやってるの?」と聞かれた。私は「テニスやってるよ!」と答えたら、「俺もテニスやってるよ!!」と言った。「じゃあさ、今度○○公園でテニスやろーぜ!」「うん!いいよ!」私は愁とのテニス試合で勝った。「有奈つょ!」この言葉が私の好きになった理由みたいなものだ。 私は中1になった今でも覚えている。また、愁とテニスやりたいな。end 猫にゃんです!私の経験を小説にしました。途中途中文がおかしくなってしまいましたが、お許しください。最後までみてくれてありがとうございました!長文失礼しました
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よく内容が伝わってきました。 恋愛係なので、続きを考えてしまいます。 実際に私もそのようになリたいで一す。
へぇー
実体験ですか! 凄いですね!
うん
私はとてもステキだと思います
良い!!!!!!!!!!!!!
すごーい。私にも好きなひとがいるけどそんな風に接近できないな~! (意味わからなかったらごめんね) なんか小説とか漫画のなかとかのお話みたいだね。
スゴイです。
スゴイスゴイ。 上手だね。
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