元気をくれた友達と夜桜(タイトル下手)
私の名前は千春。高校2年生。今は友達の望美とカフェにいる。 千春「マジ学校疲れた~」 望美「ホントそれな。明日も行くとか考えるとマジダルイ」 千春「この時間は最高!」 望美「ね~。ウマすぎる」 千春「私達って大人になってもこうやって遊んでるのかなー」 望美「遊んでるでしょw」 千春「そうだよね!あっ、時間だ!帰らなきゃ!」 望美「そうだね。そろそろ帰るか。」 2人「じゃねー。」 ~家に帰ったあと~ 千春「あ~楽しかった!明日も行こうかな~。」 母「夜ご飯出来たよー」 千春「はーい今行く!」 ~7年後~ 私は千春。社会人。最近は忙しくて自分の時間がとれてない。 千春「はぁー。疲れた」 プルルルルルルルル~~(電話) 千春「はーい」 望美「もしもし?望美だよ!」 千春「え~!久しぶり!どうしたの?」 望美「明日休みじゃん?久しぶりにあそこのカフェ行かない?」 千春(明日は正直1日寝ていたい。けど…)「お!イイねー!行く行く!」 望美「じゃぁ決まり!」 ~後日~ 望美「おーい千春こっちこっち!」 千春「あ、いたいた!」 望美「今日はたくさん話そうね!」 千春「うん!」 ~その後~ 千春「今日はありがとう!」 望美「うん!また話そう!」 2人「バイバイ!」 ~帰り道~ 千春「今日は満月か。桜も綺麗だなー。」 千春「…明日も頑張ろう!」 私は望美がいなかったら、夜桜が無かったら頑張ろうとは思ってなかったかもしれない。 こんな感じですがどうでしたでしょうか?初めてなので下手くそですが読んでくれてありがとうございました。感想お待ちしております!それでは(^^)/
みんなの答え
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下手じゃないよ!
とても上手でした。タイトル通り下手じゃありませんでした。
読者へ伝えたいこと
読者へ伝えたいことがはっきりしている。 小説を書くに当たって、やっぱり読者に対して「こう思って欲しい」だとか、「こういう想いを伝えたい」だとか、そういう思いがあるんだろうけれども、あなたの小説は、読者へ何を伝えたいのか、どう感じて欲しいのかがきちんとまとまっていてよいと思う。 面白い小説、ありがとうございます。また読みたいです。