幽霊神社
私の家の近くには「幽霊神社」がある。 幽霊が出てくるらしい。 私は今から初めて幽霊神社へ行く。 私は怖がり。 緊張して足が固まりそうだ。 (へー気へー気・・・) 心の中で唱える。 行こう!勇気を出して! まずはおみくじ。 引いてみる。 ごそごそ・・・ 引いたのは幽霊吉。 不思議な体験をする。 その直後だ。 ぼ~ 「ぎゃー!」 おみくじから死神が出てくる。 気がつくと後ろにも前にもや幽霊がたくさん・・・。 「キャー」 「あれ?」 叫んだあとに着いたのは知らない町。 仕方がない。バスで帰るか。 そう思い、私はバスに乗ると 「こ・・・ん・・・に・・・ち・・・は・・・」 いるのは見たことの無い化け物だった。 「一緒に化け物タウンへ・・・」 「やだっ、やだっ行きたくない!」 「でも、もう目の前にありますよ・・・」 目の前には不気味な町があった。 「きゃーっ」 気がつくと玄関の前にいた。 「ふぅ~。助かった。」 安心して家のなかに入ろうとしたとき・・・ 「家に入ったら君を消すよ・・・」 「えっ?」 後ろを振り向くと幽霊が。 「やだっやだっ」 そう言って家の中入ったら、両親もペットも兄弟も、そして自分も消えている。 そしてだんだん空に上っていっているのだ。
みんなの答え
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いいネ
良いね!起承転結(?)というのかわかんないけど短編小説なのにきちんとしたお話になってる! また何か違うお話出来たら読ませてね!
想像すると怖いかも。
~感想~ 一人で読んだりするとすごい怖いです。あと、夜とか。読み終わったとき、後ろとか見ちゃいます笑 ~アドバイス~ 幽霊 といっても想像しにくいのでなにか特徴をかくといいです。 例えば、 『長いボサボサの髪が特徴で、体制は今にも襲ってきそうな、、』等。同い年だからあまりアドバイスになるか分からないけどぜひ参考に。
怖い・・・
怖いです・・・私、死ぬかも・・・