たとえ、人間の姿じゃなくても…
私は、雪(ゆき)。 だったと思う。だったとって言うのは、昔は普通の人間の女の子として、10年間位過ごしたんだけど、なぜか今、天使になってしまったんだ。 ☆★☆★ 俺は快斗(かいと)。中学二年。 俺は今、小学生からの片想いの「雪」ちゃんに会いたい。 ずっと思っていたことを全て話たい。 雪ちゃんは、俺が小4のとにに転校してきて、俺のクラスに入ったんだけど、その何ヵ月後かにまた、転校しちゃったんだ。 『雪ちゃん、今どこにいるんだろう…』 そんなことがいつも思い、夢にも時々雪ちゃんがてでくる。 それに、幻覚て雪ちゃんが見える。 これはかなりの重症。雪ちゃん…とっても俺のタイプで可愛かった。 ★☆★☆ 『貴方にあいたい方がいる。会いにいって来なさい。』 『はっ!』 ★☆★☆ 『快斗君♪』 『…雪…ちゃん?』 また、幻覚だ。これは本当のはずじゃない。 だって、羽が付いてるもん。 『私、本当の雪。』 『えっ?』 『私は天使になってしまったけど、快斗君の事、前から好きだったよ』 『えっ?』 びっくりしすぎて、「えっ?」しか言えない。 『じゃあね、また、会いに、来てね。会いに行くよ』 雪ちゃんは俺の手に触り消えていった。 …これ、本当の雪ちゃん? …俺の強い気持ちが伝わった?? …もう、どうでもいいや。
みんなの答え
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スゴーイ!!
こんにちは!猫にゃんです! スッゴくいいお話です!心が暖まるストーリーでした!
すごいっ!!
暇ついでに読んだらめちゃくちゃ面白くてびっくりした!! 天使っていう表現がいいねー! また投稿してほしい!!
お、おう…?
こんにちは!雪見大福です 小説読ませていただきました! 快斗君の片想いは実を結んだ…のか?天使になる=死んだってこと? その辺と起承転結をもう少しちゃんとすれば もっとよくなると思うよ! それでは!
同い年じゃん…( ・д・)ゑ?
紗希です。同い年だからタメ口ね! 正直に言うと分かんなかった…。ごめん…! 私ダメだ。←(*゚∀゚)*。_。)*゚∀゚)*。_。) お子ちゃまな私にはまだ早かった…。笑 でも私はそんなに上手く物語を 作れないから羨ましい限りだよ……。 先生に褒められても、 それはきっとお世辞というやつ。笑 カナシク(*´;ェ;`*)ナッテキタ ではでは、またここで会えることを 願ってます!
終わり方が不思議で面白い!
快斗くんがその後どうなったのか気になる~
いいのではないでしょうか!
私の評価は10点満点中9.9ですね♪ 星などでくぎって人を変える、これはいいのではないでしょうか! でも、私が0,1点下げたのは、誰が喋っているのかを分かりやすくするといいと考えたから。 たとえばシナリオのように、「」の左側に名前の頭文字をつけるとか、 そのようなことを変えるといいと思います!
いいと思うます!
ストーリーが凄く好みでした(`・ω・´) だったと思うって言うのは、翼が生えてから人間の頃の記憶がなくなっていったりするのかな...?好きだった快斗くんを忘れる前に会いに行ったとかだったら私好みなんですけ(((アイディアとして入れてくれると嬉しいです。 でも雪ちゃんの容姿の説明が足りないかも...快斗くんが雪ちゃんの見た目がタイプで好きなら、もうちょっと雪ちゃんの見た目の話も挟むといいと思います(*^^*) (例えば 雪ちゃんの髪色や髪の長さ 目の色や翼が生えたなら翼の色など(天使なら基本白だとは思いますが)) あわわっ長文ごめんなさいッとにかくストーリー好きですッッ
感動したよぉ!
例え人間の姿じゃなくても、愛する人は変わらないんだよね。 気持ちが伝わってきた。 心が暖まるストーリーだと思ったよー!
なかなか良いと思います
『天使』という発想が「なるほどなぁ」と思いました。 よくストーリーを考えたんだな、と思いました。 天使になってしまった理由とかが分かると、 さらに良くなると思います