心の矢印 恋愛小説
私…(世梨(より)) 涼「よう!世梨、今日も元気ないな。」 世梨「...」 いつも涼は私にそう言う。何と返せばいいかも分からないから、黙ってるけど、涼はそう言ってすぐいってしまった。実は、私は恋をしていたのだ。涼に。 放課後、教室で外をぼーっと見ていたら、外に涼がいた。私は思いきって、涼の名前を呼ぼうとした。その瞬間、涼の横にいた、とっても可愛い女の人が刃物で涼を刺した。血が土に染み込んでいく。 世梨「えっ……」 気づいたら、私の目から涙がこぼれていた。私はすぐさま涼のところに駆けつけた。涼は倒れていた。 世梨「起きて!ねぇ、涼っ…起きてよ…」 涼「あぁ、俺刺されたんだ、世梨…」 世梨「死なないでよ、涼、好きだよ、」 涼「…俺、心の矢印が世梨を指してるよ…」涼は静かに目を閉じた。
みんなの答え
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いい!
結珠です 、よろ 少し悲しかったけど 、すごくいいお話 ^ ^ 可愛い女の人って涼か 、世梨さんを見て嫉妬しちゃったのかな .. ? めっちゃそこ気になる 笑笑 またね
評価有難うー!続きの話を…
どうも、白い画用紙です。答えに書かせてもらいますね(^_^;) 心の矢印を読んでいただき、有難うございます!初めての小説なので、おかしい部分もあったと思いますが、また、続きを書こうと思ってますので、そのときは、ぜひ見てください~ 次回は、可愛い女の人について書こうと思ってます。
いいですね!
とってもいいと思います。 その可愛い女の子はだれっだったんだろ…
悲しい…
悲しい… 切ない……。 でも、話の作り方はめっちゃめちゃ上手! のんのんびより より
短いのにスゴい!
苺好き♪で~す 短い文章なのにすごく気持ちが伝わってきます スゴいですね(^-^)v 最後の切ない感じがとても良い,,(*´ω`*) 私が好きな感じです またぜひ小説書いてみてください 待ってま~す(^ー^)
すごいー!
心の矢印、、、 すごい!あと、続きが気になっちゃう!続き書いてよ! どうなっちゃうんだろう 涼くん助かってほしい!!
切ない感じがいい!
最後の終わり方が切ない感じが私は好きです! にしても、これからどうなるんだろう… 続きを連想できるのもいいと思います!