生きていること
この地球上には無限大の『生き物』がいる。そしてその中に何億人もの『自分』がいる。その『自分』とは『ひと』である。 『ひと』は一人では生きていけない。他の『ひと』と助け合って生きていく。でもその『ひと』が『ひと』を傷つけあったり、非難し合ったりする。なんでそんなことをするのだろう。同じ『ひと』なのに。 『ひと』はなくなってから『大切』なものに気付く。普段は『大切』だとはあまり思わない。それは『当たり前』だと思っているから。普段から、『もの』がある幸せ、そして、いろんな『ひと』がいることが『当たり前』だと思っているから。 もっと、こうしていまの時間に生きていること、笑顔でいられること、泣いててもいい。 『生きていること』が大切だということを、いま生きている『ひと』みんなに伝わるといいな。 ・ なんとなく今日授業中に思い浮かんで、ここにいるキッズの皆さんに届いてほしいな、という理由で書かせて貰いました!笑 正直生きにくい世の中だけど、こうして『生きにくい』と思えるのも生きているからであって、生きていることが幸せ!と思っててくだされば嬉しいです!読んでくださってありがとうございました!!
みんなの答え
辛口の答え
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同じ考えだ!
なくなってから『大切』なことに気付く。 哀しいですね。 哀川翔!
すごたん!
賛成!!いい話!ありがとう!!
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