不器用な恋愛物語
俺は並木 渉。気が強い男子ってかんじかな。そんな俺が恋をしちまった。 しかも、前まで嫌いだった女子に。 そいつの名前は加賀 万里。万里は、元気ありすぎ女子で人気だ。もちろん男子からもモテる。だが、俺はすきくなかった。ある日、あいつが一人で下校してた。その時、あいつが他の奴にこくられてた。その時なぜかムカムカした。だが、万里は断った。一番モテる男子なのに。あまり聞き取れなかったが、○○くんが好きだから!ごめん!と言ってるのが聞こえた。次の日、決心したから万里を屋上に呼び出した。お前が好きだ!と大胆にいってしまった。すると万里は、渉くんが好き!と大胆に返してくれた。俺らは、それで付き合うことになった。ー付き合って半年ー万里は、人気がググーーーーーンと伸びた。ちなみに俺も人気が伸びた!二人が不器用だったから、交際が成り立ったかもしれない。不器用に感謝した。 Fin
みんなの答え
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◎
やほ^ ^ ゆずだよ! 本題 すごくいいです。 またね
すごく
すごく読みやすかったし分かりやすかった!!
恋っていいねーっ!
面白かったでーす! ・いいところ・ ・渉くんの、苗字と名前を開けているところ。見やすい! ・題名が面白い!センスありますね! ・変えた方がいいかなって思うところ・ ・すきくなかった、という言葉はあまり使わないかも。 ・いつ、渉くんが万里ちゃんのことを好きになったのかわかりにくい……。 ・付き合って半年後、のところは改行するといいかもしれませんね! よかったら参考にしてみてください!
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