あの日、あのとき、、、
「おーい一新田、緒に帰ろうぜー」修斗が言う 「うん、先に行っといて」 なぜか“あのときの“ことを思い出す 2年前……… 「おーい一緒に帰ろっ」 「うん!!!」 学校帰り、親友の光輝と家に帰っているとき、「おっ智輝じゃん」同じクラスの友達の智輝と喋っていると、「助けっ」「えっ?」 光輝の姿が見当たらない 「光輝?」 最初の頃は、大丈夫だと思っていた。 だが、次の日学校に行くと 「新田、光輝が溺れた!」 あのとき俺が目を離さなければ光輝は足を滑らせて、溺れてなかったのに…… 学校終わり、急いで病院に駆けつけた 「新田、俺のことは、心配しなくて大丈夫だよ」 これがあいつの最期の言葉だった 修斗.「どうした?」 俺.「いや、何でもないよ」 今、あいつのためにも精一杯生きている
みんなの答え
辛口の答え
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感動
やほ^ ^ ゆずだよ! 本題 感動しました… 素晴らしい。。 またね
泣ける。
この話が本当でも小説でも泣ける。泣けます。
それは辛い…
そういう時辛いですよね 光揮君のために精一杯頑張る主人公の姿かっこいいです 感動しました!
本当の話なの!?
マヨです! 本当の話なの!?悲しかったね... ?小説だよ..ね? ごめん!聞いてばっかりで
え-!!
すごく命の大切さが伝わってきたよ!!
辛かったね
それはあなたのせいでは無いと思います。親友の人のためにも一生懸命生きてください!
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