転校生
私は、神崎優衣(かんざき ゆいは)。地味な女の子。私には、好きな子がいる。それは、私のお母さんのお友達の子供、久末耕助(ひさすえ こうすけ)一緒に遊園地にいったりホテルに行ったりするほど仲がいい。違う区にすんでるけど。私は、いつも「この学校に転校してきたらいいのに。」とおもっていた。1ヶ月後 友達「今日は、転校生がくるみたいだぞ!」 友達「男かな?」 友達「女がいいわ」 私「どんな人なんだろうね?」 先生「席に着け!」 先生「今日は、転校生が来る。入ってきてくれ」 がらがら 私「えっ?嘘!?心の中」 耕助「始めまして。久末耕助です。よろしくお願いします。」 先生「じゃあ耕助くんは…」 耕助「先生。俺、優衣のとなりがいいです。」 先生「知ってるの?」 耕助「幼なじみです。」 先生「じゃあ優衣のとなりで」 私「何でここにいるの?」 耕助「お父さんの仕事でこっちにきた。」 私「じゃあよろってことで」 耕助「うん!よろ」 そして、私たちは、一緒に帰ったり遊んだり色々した。でも耕助は、モテるから告白するという子が多くて親友が「告るんだ!」っていっていた。親友は、可愛いからつきあうのかな耕助は。私は、それがいやだから明日告白する事にした。 翌日 親友「あの、耕助君の事が好きです!つきあってください!」 耕助「考えておく。」 親友「わかった。明日教えて!じゃ」 私「ふーー」 私「耕助!」 耕助「どうした?優衣?」 私「あの、耕助の事が小さい時から好きでした。だから付き合って下さい!」 耕助「俺、親友にも告られたんだ。明日親友とお前で屋上にこい!いいか?」 私「うん!わかった。」 耕助「じゃあな」 次の日私と親友は、屋上に来た。耕助は、まだ来てなかった。 親友「私よ。付き合うのは、残念だったね優衣!」 私「………」 耕助「遅くなってごめん!」 親友「大丈夫だよ!で答えは?」 耕助「俺、優衣と付き合いたい!」 私「えっ!」 親友「何で?私の方が可愛いのに!」 耕助「俺、優しい人が好きだし。君みたいな人と付き合っても嫌だよ。ごめん」 親友「変なの!もう帰る!」 耕助「もう一度聴くけど俺と付き合ってくれないか?」 私「もちろんです!」 これからも一緒に歩んでいこう!
みんなの答え
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すごーーーー
やほ^ ^ ゆずだよ! 本題 いいですね~~~! 親友の「残念だったね」って言う言葉に少しがっかりしました。。。その後に優衣は何も言わなかったのが偉いなって思いました! うちだったら何か口に出しちゃいそうだけど、優衣は何も言わなくて優衣はいい子なんだなって言うのが伝わってきた! またね
無題
少しお話の展開がはやい気がしました。 もっと焦らしてもいいと思います。 あと、もう少し、間を空けてほしかったです。 なんか、いいですよね。 こういうお話。
親友やばいw
親友のぶりっこぶりがリアルでした!
すごい!
面白かったです!! 私、こういうハッピーエンドむっちゃ好きです!
お-!すごた-ん!!
すご-い!!! なんか、ドラマにありそう!! 親友さんが少しかわいそうだけど…! こういう話も好きだな~! ファンになっちゃうかも!!
サイコーでした
good!