今日も屋上でキミを待ってる。
雪見大福です! 感想くれたら嬉しいです! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ー春ー 俺、佐々木悠太は○○高校に入学した。 それで早速入学早々屋上にて、昼寝している。すると… 「ーあれ?誰かいる!」 一人の女子が入ってきた 「私、速水結愛!1年C組!キミは?」 「…佐々木悠太、1年C組。」 「!!同クラだ!ねぇユータって読んでいい?!ユアって読んで!」 「…好きにしろよ、あとうるせーぞ ユア。」 キーンコーンカーんコーン、 「「 あ 」」 そのあと俺らは職員室にて叱られた。 それからユアがすごい絡んでくる。 「ユータ!私、タピりたい!奢って!」 「何でだよ」 「金欠なんだ★」 放課後ランチやらゲーセンやらほぼ毎日連れてかれる。ーでもいつからか その時間が日々の楽しみへと変わっていった。ユアの横は心地良い。俺はユアの事が好きなんだ。…ん? 「ユア、髪に紙くずついてるぞ」 「え?」 「ほら、ここに」 俺はそう言い、スルッと紙屑を取った 「...」 「ユア?」 ユアが顔を真っ赤にして俺から目を反らした …え…えそんな顔すんなよ 俺が勘違いしてしまうだろ ーend-
みんなの答え
辛口の答え
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良いね!
こういう恋したい!笑 屋上って青春っぽくて良いと思う!
ふわ-
ユ-タとユアにキュンキュ-ン!
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