ホラー小説、書いて見ました!(*^^*)読んでみてネ
太陽がまぶしく光る7月のある日。 歩き慣れた通学路を一人で歩いていた時だった。 「あんな所に、古い家あったっけ?」 不思議な気配はするが、 奇妙な気配はしなかった。 ドアは半開きになっていた。 中は暗くてよく見えない。 私は吸い寄せられるように入った。 「すみませーん。どなたかいらっしゃいませんかー?」 返事はない。 その時私は、生暖かく、気味が悪い風が吹いたのを感じた。 私は鳥肌が立った。 と、同時に、バタン!!ドアが閉まった。 「きゃぁ!か、か、風でドアが閉まったのかなぁ……?」 私は怖くなり、この家を出ようとした。 ドアノブに手をかけだが、回らない。 「なんで鍵かかってるのよ…」 「……いらっしゃい」 私の背後から不気味な女の声がした。 そして明かりが付いた。 そこには、血の涙を流し、血で染まった服を着て、不気味な笑顔を浮かべた女の姿があった。私は声も出なかった。 床を見ると首がない死体がたくさん転がっている。部屋中血がべっとりとついていた。女は血だらけの鎌を持ち、私に 迫って来た。 「食事の時間だぁ」
みんなの答え
辛口の答え
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リ、リアル
ヤバイ。怖。 我も鬼滅好きなんよ~ とくに我妻善逸よね~ん あ!話から脱線した! 怖かったけど、面白かったよー! また投稿してね!
びゃあー
怖っ。怖すぎるよ?((目力 うまいねそれにしても。あ、私も鬼滅の刃好きだよぉー。(今言う?) リアルにかけてるし、すごしゃす! また投稿してね
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