私の使命
私は、野崎雪。(のざきゆき)12さいの アクアランドというあるお城の姫、 ミリさまの、めしつかい。でも、めしつかいというよりは、いつも姫と共にいるから……9さいから、このおしろのミリ様守り役。でも。お母さんは死んでしまったの。 お父さんも。戦争で………だからこそ 、私は、ミリ様をお守りしなければ。 ある日。 「まぁ、雪。大丈夫よ。この先は心配 しないで。お願い…」 ある日。ミリ様は高熱病と、言う病気 になってしまった。このねつ、下がりそうにもない。そんな……ミリ様をお守りするのが、使命なのに……すると、ガチャ!!!!と、ドアが開く音がした 。 「姫!かくご!!!」 暗殺者!?だめっ!!ミリ様をお守り するって、きめたんだから…… 「だめーーー!!!」 私は、ミリ様の前にかばうように立った。その後。どうなったんだろう。 私は、倒れていた。暗殺者は、逃げていくのが、みえた。すると、ミリ様の声が聞こえた。 「ゆ……ゆき?ゆきなの?返事して。 答えて。行かないで………」 ごめんなさい。ミリ様……でも、使命ははたせたから………さようならさようならさようなら……
みんなの答え
辛口の答え
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すごく、いい話でした…
お守りするって言う時点で、 雪は、とてもいい子だと、わかりました。 とてつもなく、泣けるはなしでした。 こういうの、すごく弱いので、めちゃくちゃ泣ける…
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