怖い話
私は、りか。23さいで、友人の家で遊び、帰りのとちゅう、電車に乗った。 友達の家は、やまおくだ。電車のなかには、サラリーマンのひとがねている。が、ずっと寝ていて、何かけはいをかんじる……?が、よく見ると、このでんしゃには、私が戻る目的地がなかった……すると、電車があるえきでとまった。??坂の駅??聞いたことのない、駅。でも電車の中は、気味が悪かったので、電車をおりた。え?? 夜だった。まっくら。家も、小屋も1つもない………そう。山と木だけだった。あるのは……まいごになった!と、親に電話しようとおもったが、スマホの電池はもうなかった。これでは、警察もよべない。私は、勇気をもって、真っ暗なトンネルに入った。すると、なんとか、怖いという気持ちをおさえて、トンネルをでれれた。朝だ!少しだけ、太陽が出ている。何時間待っただろうか。おなかがすいた。 また、何分か歩くと、男性が一人いた 。車もある!!私は、おもいきって、 こえをかけた。 「すみません。森の中まいごになってしまったので、車にのせてください」 男性はにっこりして、私と彼を車の中に入り、出発。だが、それは、深い森の中。気づいたら、私は、森の中で、ひとりぼっち。もう、私は、森に迷った人をむかいれる闇の門番になっていた。
みんなの答え
辛口の答え
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怖い話!
10歳で凄いですね! 10歳らしい。想像力が豊かですね
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