君は赤いバラのように美しい。
君は赤いバラのように美しき女性だ。気持ちの良い朝、煌めく太陽、君が僕のそばにやって来る。美紀…愛してるよ、君は僕が嫌いになっても僕は美紀の事は大好きだよ。~美紀と僕~美紀が部屋の中に入る。 美紀「おはよう、健。」僕「おはよう、美紀。今日も綺麗だね。」美紀「うん、ありがとう。朝ごはん作ったから食べに来て。」美紀といられる毎日はなんてこんなに幸せなのだろう。~結婚記念日~ 結婚して10年。僕は20歳の時だった。僕はこれからも美紀を愛するため、幸せにするために生きる。僕「美紀、今日は久しぶりにレストラン行こうよ。」レストランの中、穏やかな音楽が流れる。僕「この店、結構オシャレだね。」美紀「綺麗だね。健。」僕にとって美紀は大切な人である。 僕「今日…結婚記念日だね。結婚して10年。僕は美紀を必ず幸せにするよ。だから美紀も愛すると誓って。」美紀は笑う。美紀「健のためなら、私は健と一緒に生きる。だから、誓う。」僕と美紀は………希望に満ちた運命だ。出会ったあの場所を忘れない。美紀のようなこんなにも赤いバラのように綺麗だとは…。美紀だけだろう。僕「美紀は赤いバラのように美しい女性だ。」美紀「健…。」美紀は涙を流す。僕「美紀のような美しい人はこれまでに見た事がなかった。世界の中で僕は美紀を選んだ。100年先も…ずっと…愛し合おう。」 健と美紀は希望と運命の扉を開いていく…………………。 END
みんなの答え
辛口の答え
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とってもいい作品ですね!
読ませて頂きました!とても面白いです。愛って素敵ですよね…!またれいなさんの作品見たいです!
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