すきすき大好き。。【短編小説】
「こんにちは。松田理恵です。よろしくね」 はあ、今日も転入生か。 なぜか俺のクラスは、転入生が、毎年 やってくる。あ、俺は深見良太。今日もまた、一人、また一人。理恵という 女の子か。なんか、聞き覚えのある名前……でもなんだっけ……。 その日の放課後。俺は彼女によびだされた。誰もいない階段で。 「で?俺になんのよう?」 「もう!良太君たらっ~~!!私よ、私 。昔から遊んでた理恵よぉ!わすれたの。もう。あいからわず、まぬけぇ~ 」 この声は……!!! 「り、理恵……??理恵なのか?理恵なのか?!」 「もうぉ。そうよ。……で、今日はあなたに伝えたい事があるの」 「なっ、何……??」 何を言うつもりだ……??? 「すき、すき、大好き!良太ぁ!」 えーーー?!?!かあっと、顔が赤くなるのを、自分でもわかっていた。俺を……好き?! 「俺……も、、理恵の事が……好き、だ!!」 「ありがとう。私たち、最強のカップルになろうね!じゃっ…」 ほおになにか、感覚を感じた。 すきすき大好き と。
みんなの答え
辛口の答え
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無題
深見良太くんは、そもそも理恵ちゃんの存在を忘れてたのに 「俺……も、、理恵の事が……好き、だ!!」って言ってるから、ヤバくね?と思った。 そして理恵ちゃんの喋り方が独特すぎてwwww
設定が良い!
設定が良いです! ですが.おせっかいな事を言いますと. 話の展開が早いです。 2000字あるのですから.もう少しゆっくり話を進めると良いです! ですが10才でここまでの話を考えれるのですから今後に期待です! これからもいろいろな話を作って下さいね。
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