※怖面白話
私は小学5年生だ。 キンコンカンコン 休み時間… 仲良い友達と校庭に出ると、妹が居た。妹はAとBと遊んでいた。 Aは妹とBを連れて仲のいい(仲良しグループのメンバー)Cを呼んでいた。 校庭に出ていた私と友達を横切って。 「おーいCどこ?」 3人は大きく足音を立て、うんていのところへ行ってしまった。 その頃私は鬼ごっこをやっていたので妹達を目で追うことは出来なかった。 また、私は鬼ごっこを楽しんでいた。 キンコンカンコン 休み時間終了! 私はいつも通り教室に帰り、本を読んでいた。すると… キーーーーンキーン耳鳴りがした。私は耳を押さえた。 なんだか視線を感じる。私はその時はただの耳鳴りだと思っていた。 そう、それまでは… でももっと耳鳴りが酷くなり、視線ももっと感じた。 私は怖くなって隣の席のりおんさんに私の後ろに誰か居ないか確認してもらった。 でも、りおんさんは「特に誰も居ないよ。ただ……」と言った。 私は「ただ……」が気になった。 りおんさんにただ……の意味を聞いてみた。すると 「ねぇ!妹さん達が耳鳴り機を持ってるよ。」 皆さんどうでしたか?「ねぇ妹さん達が耳鳴り機を持ってるよ。」を省き、自分でお話の続きを考えてみて下さい また次回お会いしましょう。 夏なので少しホラーのお話を取り入れています。ホラー話の時はタイトルに米印※を付けておきます。 怖い話が苦手な方は是非、タイトルを確認して頂けると嬉しいです!!
みんなの答え
辛口の答え
※きびしいコメントを見たくない人は
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すごい!
少しホラ一を取り入れていて良いです! 話の続き・・・。うん。私では作れない!
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