君を救うヒーロー
君には生きて欲しい。死を意識して『生きる』といった実感が湧く。 僕は君のヒーローになりたい。君の人生を必ず救うから。 誰かにならないで。君は君のままで人生を楽しんで欲しいから。そして 強くなって欲しい。些細な事の中で君の強さはあると信じている。 僕は君の夢を一緒に生きたい。君が精一杯笑顔で最後まで生きる事、それが僕と君の夢。笑っている奴がいちばん強いから。いま君と見ている夢は何よりも輝かしい夢だから。忘れないで。君が悲しむと僕も悲しむ。それでは良くないと思っているから生きたいんだろ? 生きる勇気を持って。それが勇気を出すたったひとつの方法だから。 何のために夢を見て生きているのか、君には生きてる価値がある。 君は今までに 痛みを抱いてきた。 同時に悲しみを抱いた。 笑いたい時は笑えば良い。それが素晴らしいんだよ。過去の自分が、 いまの自分を作る。希望の未来を照らす。未来は君のためにある。 許されない過去は変えられない。だが、君の涙の意味は僕だけに分かる。(他人)「大丈夫?」君「大丈夫だよ。」でも君の心の中では 「助けて」や「大丈夫じゃないの」誰かに助けを求めている意味。理由でもあるんだ。僕は苦しむ君を、放っておく訳にはいかない。君を信じる限りね。精一杯生きている君は誰よりも凄いよ。命より大切な存在なんてない。~作者からのメッセージ~ こんにちはヽ(^0^)ノれいなです!!わたしの作品、「君を救うヒーロー」を読んでどう思いましたか?では、みなさんのたくさんのコメントを待っています☆ END