おはよー
「湖鳥ちゃん!」 僕は、ずっとずっと湖鳥が好きだった。 幼稚園から、高校生になった今でも。 「おはよう夕亜くん!」 「おはよう!」 今でも仲良し 僕は休み時間に告白することを決めた。 ~休み時間になった~ 僕が告白の準備をしていると… 「藍くん、付き合ってよ」 公開告白か、僕にはできない…って、湖鳥だった。え!告白!? 「うん、いいよ!」 …? 僕は告白をしないことにした 次の日 「夕亜おはよう!って…なんか昨日から元気ないね、 夕亜が明るくないよー こんなのいつもの夕亜じゃないよぉ、寂しい。」 昨日藍に告白してたくせに。 藍は、俺の友達だ。 僕の、恋を「応援するよ」と言ってくれたのに 「もう僕に構うな!!」 「えっ…夕亜くん?」 「僕の名前を呼ぶな!」 「…ごめんね」 湖鳥は泣いた その日から湖鳥と藍とは、距離を取った。 湖鳥も僕に話しかけることはない。 藍がおはよう!と言ってきた。 「おはよう、じゃないよ。恋を応援するよとか言ってたやつが 湖鳥の告白をオッケーしてさ。」 「夕亜なんか勘違いしてない? あのさ…あ、なんでもない、これからは湖鳥が話して?」 湖鳥が出てくる。 「じゃあ俺はここで。」 と藍が教室を出る。 「藍くんに告白の手伝い頼んでたの、 夕亜くんと仲良いからさ。 ごめんなさい 私は夕亜がずっと好きだよ」 「僕もごめん… 僕もずっと、湖鳥が好きだった。」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー この後は、皆さんが考えてみてください! そして感想には想像した内容も書いてくれるとありがたいです! それでは
みんなの答え
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キャァァ~~(〃><〃)
すごいこうふんしたよぉ~~!!続きも書いとくね! それから7年後私たちは結こんして家族になった。子どももできて とても幸せに暮らしている。でどうでしょうか! DREAMさんみたいに上手く書けなかったけど!!