森の緑(考察、感想待っています)
ピーチクパーチク、鳥がなき、うさぎが跳ね、きつねは餌を狩る。それが森。だけどこの森はひとつだけ普通の森と違う所がある。 それは緑色、いや翠色の湖があるのだ。とっても小さな。小さな。 そこに近づくと狩りをしようとしたクマと狩られそうになっていたリスが和解し、喧嘩したオシドリは仲直り、オシドリ夫婦。不思議なそんな湖がある。 だけど人間が湖を見つけ「綺麗なエメラルドグリーンの色をしている湖だ!」と。 人間もカップルが来るともっと仲良く、喧嘩した人も「お互い様だね、仲直り」。そんな事があってから、「不思議な力のある湖だ!」一躍有名になり、何千何万の人が来客し、湖はパワースポット、観光スポットとして有名になった。 そうして数年後行き先が無くなった森の住人の動物からは 「"虹色"の底の湖」 と呼ばれるようになった。 そして不思議な力は湖から消え去った。
みんなの答え
辛口の答え
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くーぽんです!はじめましてー!
翠色の泉は妖精が残した泉だ。 立つ鳥跡を濁さずのようにこの世に 妖精の跡は残さなかったが、 消し忘れた泉だ。 何故翠の泉は不思議なチカラを 秘めているのか…? それは、妖精が心をこめて 守り続けたから。 もうひとつの理由は自然豊かな森を もっと、楽しくしたいと妖精が 願ったから。 森は人が現れ、いや賑わい、 道も開けるように、と 木が次々に失くなった。 そう、2つ目の理由「自然豊か」が 当てはまらなくなり消えてしまった。 主さんの感想を読んで…。 あああ!そういうことか!! ヤバい!めちゃ的外れじゃん!!
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