短編小説みんなの答え:0

ホラー小説

私は西田由梨(にしだゆり)ホラー好きな小5。今日はある噂を試しに同じクラスの佐藤七海(さとうななみ)と赤井未空(あかいみく)と来た。 「ねぇ、帰ろうよ。もう12時だよ?(深夜)」ホラーが苦手な七海が震えながら私達に言った。「えー。もっちょっと待ってよ。噂が本当か確かめにきたんだよ?本当だったら自慢できるしゃん!」未空はホラーが大好き。UFOとかも信じてる。「そうだよ。帰りたいなら1人で帰ったら?私達は確かめるから」私は冷めた声で言う。「それは嫌だ」「じゃぁ行くよ。トイレの噂を確かめに」未空は元気に言った。「行こう!トイレの噂を確かめに!トイレに出る梟(ふくろう)」 カァカァカァ 「ここのトイレだ。じゃぁ流すよ?ジャーーー」ホーホーホー「……あれ?七海は?も、もしかして…」「…な、なわけないでしょ?七海~!七海~!タスケテー」「未空?ん?なにこれ?…血?んーと、タスケテ?ま、まさか?!噂は本当だったの?に、逃げなきゃ!!!」 「んー。ここは?あれっ?七海と未空じゃん!おーい!七海~!未空~!」「あ!由梨~こっちだよー!」「ねぇ。七海、ここってどこ?」「…天国だよ」静かだった未空が答えた。「へ?天国?」私は戸惑う。「天国らしいの。つまりね、私達は死んでしまったの。あの噂は本当だったの。存在するはずのない、青い梟の声(鳴き声)を聞くと死んでしまう」end

みんなの答え

辛口の答え

※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!

この相談への回答は、まだありません。

他の相談も見る

ランキングページへ

相談に答える

相談の答えを書くときのルール

【「相談する」「相談に答える(回答する)」ときのルール】をかならず読んでから、ルールを守って投稿してください。
ニックネーム必須

※3〜20文字で入力してね

※フルネーム(名字・名前の両方)が書かれた投稿は紹介できません


せいべつ必須

ねんれい必須
さい

※投稿できるのは5〜19さいです


都道府県必須

アイコン必須

答えのタイトル必須

※30文字以内


じこしょうかい

※140文字以内

※自分の本当の名前、住所などの個人情報(こじんじょうほう)は書かないでね


ないよう必須

※500文字以内


辛口

※ないようがきびしいコメントの場合はチェックをつけてね!


ひみつのあいことばを設定してね

他の人にわからないように、自分しか知らないしつもんと答えを入力してね。

※ひみつのあいことばは忘れないようにしてください

※自分が選んだしつもんや答えが他の人に見えることはありません

ひみつのあいことば①必須

※使える文字: ひらがな・カタカナ・半角英数字

※半角カタカナ、全角英数字が使えないよ

※2〜20文字で入力してね

ひみつのあいことば②必須

※使える文字: ひらがな・カタカナ・半角英数字

※半角カタカナ、全角英数字が使えないよ

※2〜20文字で入力してね

※みんなで使うスマホ・パソコンではチェックしないでね

※毎日キズなんに来ていると、ずっと自動で入力されるよ。くわしくはコチラ