ぜったいに当たる占い(ホラ-かな?)
「となりにある小さな村にぜったいに当たる占いの館があるんだって!そこは自分がいつ死ぬかについておしえてくれるんだよ!すごいよね!」 そう言ってきたのは、友逹のミホ。私はなぜかその話にすごく興味がわいて、明曰の土曜日に行くことにした。 「えっと…ここ…だよね…」 ついたのは、なんのへんてつもないただの民家。でも、「占いの館」って書いてあった。 おそるおそる入ると、中は見える物全てが黒色の世界だった。 「……あら、いらっしゃい……」 ふすまからやけに大きなフ一ドをかぶった女の人が出てきた。 「あの…占いをしに来たんですけど…」 そう言うと… Γ……1000円だよ…」 フ一ドをかぶっているからよく見えなかったけど、その人が二コッて笑ったような気がした。 1000円をわたすと、その人はフ一ドをはずした。30代くらいに見える。 「……では、ここに、すわって……」 と言うと、またフ一ドをかぶった。 言われたようにざぶとんにすわると、 「**************」 と、分けのわからない言葉をその人は発っした。 言いおわったあと、クルッとこちらを向いて、 「……あなたは、あと、1週間で、死ぬわ……」 と言った。 「…ありがとう…ござい…ました…」 私は少しこわくなり、早足で家へと帰った。 ビクビクして過ごした1週間がすぎようとしていたある曰、1人で留寸番中にげんかんのべルがなった。 「は…はい…」 ドアを開けると、ナイフを持った人が立っていた。 「占いどおり、殺しに来たわよ…」 「えっ、どうゆうこと!?」 そこにいたのはその占いの人だった…
みんなの答え
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すごい!
えっ!すごい!うますぎ! 私同じ年だけどこんなのできない! 次回作期待します!!!
おぉ~
絶対当たるってそういうことですか てっきり事故死系かと思ったら占い師直々に『当てにいく』んですね いやぁ~素晴らしい! また書いてくださいね、応援してますよ
そぉ~~ゆ~~ぅことぉ~~!?
そぉ~~ゆ~~ぅことぉ~~!? いや怖いぃぃぃX10 そりゃあ「ぜったいに当たる」わぁぁ って、どっちかって言うと、「占い師」じゃなくて「殺○屋」じゃね!? タメ口ですみません。
すごお
最後まで誰が死ぬのかわからないところとかハラハラしました!まさか占い師さんだとは思ってませんでした、、、、。 すごいです!続きが読みたい( ・∇・)
意外すぎる!
占いの人が… すごいハラハラしてお面白い小説ですね! もっと見たいです!
ヒエッ
怖すぎる... 街の占い師見ると寒気がするぅ...ヒエェッ