後ろに...いるよ...(ゾクッとする話)
マヨです! 書いたので見てください! 「ねぇねぇ美和ー暇だからLINEしよー!」 「いいよ、なにはなすの」 私は紗夜、そして美和、別にめっちゃ仲良いってほど友達じゃないけどLINE良くしてくれるし暇つぶしみたいなもん! あとネッ友だからあったことも無い。 紗夜「うーん。なんもないなぁ」 美和「私、紗夜の家に行きたいな」 紗夜「え、来たいの!?来ていいよ!いつでも!いつにする?」 美和「じゃあ今から行くね」 紗夜「ほへ?え、本気?」 美和「今紗夜の学校に来たよ」 紗夜「え、私住所行ったっけ?てか来ないでよ!」 美和「私、嘘大嫌いって前言ったよね。今頃嘘なんて言ってもいつでも来ていいんでしょ。もう行くよ」 紗夜「でも、美和は北海道に住んでるんでしょ?私長崎だし」 美和「うん、そうだよ。でも私もう死んでるからどこにでも行けるよ。フフっ」 美和は気味悪く笑った。私は怖かった 紗夜「...嘘...」 美和「私は嘘つかないよ、あ、紗夜の家だ」 紗夜「...やめて!来ないでよ!」 美和「イヤだ。私はあなたといっしょに地獄に行きたい。」 紗夜「え、、?」 美和「後ろ見てみて」 紗夜「キャーーーーーーーーーーーーーー」 グサッ あなたも、嘘をつくと後ろに美和がいるかもね。 ほら、後ろ向いてみて。あなたが嘘を付いたならいるよ。 次の日 先生「残念ですが紗夜さんは何者かによって殺されました。みなさんも気をつけましょうね。嘘には...」 どうでしたか?寒くなりましたか?こんな暑いときにピッタリですね! ん?あなたのうしろに美和が見えますよ? 振り返ってみて?
みんなの答え
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やっほー!!マヨちゃん!!
キャー!!怖いよぉ(泣) めっちゃゾクッとしたよー!! 私は、嘘を、、、ついて、、、いる。 やばいよー!!どうしよう!!美和が後ろに、、、?あっ居ないわ。 良かったー!!マヨちゃんすごーぃ!!やっぱ才能あるね!!
マヨさん
怖い一 うしろみれない一 そ一っと クルッ 「ねえ」 キャ一一一!!!! おもしろかった!
こわーい!
よく考えたね! めっちゃ怖かったよーー! 次も楽しみにしています!
マヨちゃーん!!
いいね! 怖くてゾクゾクしちゃった! わ、わた、私は嘘なんてついてない かんね!後ろに美和なんて…いるはず ない~~~って思いたいぃいい!