願いのキャンディ(感想、考察待 ってます!)
「不思議なキャンディ」と言うのがこの街にはある。 昔から飴作りが盛んで、その頃から「不思議なキャンディ」はある。 不思議なキャンディは 「河飴神社」と言う神社で行われる。毎週一回。 ただただお清めしたキャンディをお巫女さんが売るのだ。 だけどキャンディには不思議な力があると有名になってから、キャンディは飛ぶように売れるようになった。不思議な力とは、子供が食べると泣き止んで、受験生が食べると受験に受かる。他にも願い事をしながら食べると願いが叶う。そんな力なのだ。 販売の予約は数ヶ月先まで埋まっている。製造者は大忙し。 そんな不思議なキャンディもいつしか売れなくなった。隣町の飴屋が似たような飴を売っているそうだ。 「ある販売員の巫女の言うことにゃ飴屋の飴は飛ぶように売れてるそうな。」 あの力はこの神社のキャンディ特有の謎の力なのだ。なぜ、あの飴屋も同じ力がある?なんでなんだろか?
みんなの答え
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考察
隣町の飴屋がその不思議なキャンディーを食べ隣町の飴屋もその不思議なキャンディーを作れるようになった。
考察
隣町の飴屋がその不思議なキャンディーを食べ隣町の飴屋もその不思議なキャンディーを作れるようになった。
なんでだろ。
わたしなりの考えなんだけど、ご先祖様がその神社が隣町の飴の力をパクったとか。 それか、その神社の系統の人がその飴屋に行ったか。 とかですか?答えが知りたい!
wwwww
こんにちは! 神社で飴売るって凄いですねwww この小説も凄いですね! 私もこんな小説がかければなぁ。 しかも、マジで短編なのでサクサク読める! この小説、お気に入りです! では!!
お、お~(゚Д゚)
凄い! このキャンディ欲しぃ~! 神社で売る…笑 考察てw
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