芽依奈と凛花の手紙と異世界
《芽依奈目線》 芽依奈「行ってきまーす!」 私は芽依奈(めいな)。小5で今から塾に行くところ。雨が降っているから、今から駅に向かうの。 芽依奈「あ、凛花(りんか)ちゃん!」 凛花「おぉ!一緒に行こうか」 あの子は凛花。学校のクラスも塾のクラスも一緒で仲がいい友達。 駅についた。 芽依奈「あぁやっと駅についたー」 凛花「そんなに歩いてないでしょ」 やっぱり凛花はちゃんと反応してくれる。そんな所が私は好きだ。 電車に乗ると凛花ちゃんのいとこのことを話してくれた。 ガタンゴトンガタンゴトン 塾の近くの駅についた。まだ時間に余裕がある!傘を差して歩いて行ったら 凛花「きゃーーーーーー」 聞こえた、確かに聞こえた。今のは凛花の叫び声だ。 芽依奈「え、いない」 芽衣奈「うそ、え?は?」 私は凛花を探しまくった。 《凛花目線》 凛花「きゃーーーーーー」 凛花「、、、ここは?芽依奈は?私は死んだの?え?」 誰かが来た。 ??「おい、、、僕は芽依奈のひいひいおじいちゃんと言う所だな、お前は死んだわけではない。芽依奈に伝えて欲しいことがあったんだ」 凛花「なんですか?」 おじいちゃん「それはここに書いてある。」 私はあの人に手紙を渡された。 凛花「うわぁ!」 私はいつの間にか元の場所にいた。手には手紙を持っている。 芽依奈「あれ、凛花ちゃん、探したよー」 凛花「ん?まぁ行こっか!」 凛花「あ、あとこれ、芽依奈ちゃんに渡してって」 ------------------終わり------------------- 誤字脱字などある場合や、アドバイスお願いします。 また、感想などもお願いします! 小5が書いたものなので、ストーリーがしっかりしていないことがあります。(自分でどうなのか分からないので) ここまで読んでくれてありがとうございました!
みんなの答え
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おおーっ!
年下なのにすごいです! 2人の目線から読めるのが良かったです! 手紙の内容は何ですかー?笑