究極系のやつ
どうも、こんにちは。 フフ...。わかっていますよ。あなたの望み...。 って、なんだか変な感じになってしまいました。では、お選びください。 5秒前、あなたの周りは謎の壁に囲まれてしまいました。壁が分厚いせいなのか、外の音は聞こえません。 「これで、大音量で好きな音楽が聴ける!」なんて思っている場合ではないんです。 目の前には2つの扉。ひとつには○、もうひとつは×が書かれています。 問題?そんなものはありません。というわけで、○か×、選んでくださいね♪ 1.○の扉 2.×の扉 3.隠し扉を☆MI☆TU☆KE☆TA☆ さあ、冒険だ! →1.○の扉 はい!○は正解のしるしです!テストなんかも○がいっぱいだと嬉しいんですけどねぇ~。 ではでは、○の扉の先は...?! カランカラン。扉の先は、 オシャレなカフェです! 好きなものがなんでも食べ放題!無料!豪華なパフェからおはぎまで、和洋、幅広く取り扱っております! 実は、ご飯系の特別メニューもあったり...。中でもオムライスは絶品なんだとか...。 さて、お腹がいっぱいになったら、先ほどの扉からお帰りいただけます。寄り道もいいですけど、ね。 またのご来店をお待ちしております。 →2.×の扉 勢いよく飛び込んで!ドッキリ企画のように泥にベッチャァ。 ...なんてことにはならないので、安心してください。 ×の扉の先にあったのは...?! それはそれは美しい海です。 花が咲き誇り(花粉症の方も安心してください)、蝶も優雅に舞い踊る...。そして眼下に広がる広大な海! 大地を踏みしめたあなたの頬を、さわやかな風がさらりと撫で行く...。 まさに息をのむ美しさ...。 お弁当を持って、ピクニックでもしましょう♪ ちなみにここは、私の自己満足の塊なので、気に入らなかった方は他の扉を試してみるのもいいのではないでしょうか。 →3.隠し扉 え...?!こんなものあったんですか?!それにしてもよく見つけましたね...。よほど、観察眼が優れていらっしゃるのですね。 もしくは......あなた方の「こんなルート、面白そう!」が、形になったとか?...まさかね。 さあ、この扉は、私もまったく関与しておりません!何がまっているのでしょうね...。 なんと!お話の世界です! ん?みなさん見えている世界が違うようですね。 どうやら、ここは「自分が好きな話」の世界に入れる扉だったようですね! ...ええ。私もみなさんの夢がほんの少し叶って嬉しいです。 ...え?私はどんな話の世界に入ったか?........知りたいんですか?でも、恥ずかしいので内緒です。フフ。フフフ。 冒険っぽかったですね!私は楽しかったです。 「待ってました」というあなたにも「いや...別に待ってはない」というあなたにも扉を開けてもらえたら嬉しいです! もちろん、「微妙だったな~」と思っているそこのあなたにもですよ! (怒らないので...正直に...言ってください...。お願いします...。)
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
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おもしろい!!!!!!!!
私は○を選びました おもしろかったです!! あと、発想カがすごいのがそんけい します!! では~サラダバー!!!
すごい面白い!
凄いですね。面白かったです。 でも、でるにはどうすればいいのかな。 どーしよう!