【恋愛小説】お祭りで告白
「今日は♪お祭り!りん、楽しみだね!! わたあめ、焼きそば、ソーセージ! あと、チョコバナナにぃ………」 「もおっ、ルナったら、食べることばっかり。お腹こわしちゃうよぉ!!」 私はりん。この子が親友、ルナ。 そう、今日は公園の花火大会&祭り。 町に待ってた行事!夏といえばお祭り たもんね。私たちは食べ物を買って、 花火を見ようと、一番前のところにすわった。ああ、きれいすぎる。どーん、どーんと。色とりどりの花火たち ……… と、その時。 「おい、嬢ちゃんたち、どいてくれんかね」 「えっ……??いやです、いやだ。私たちが先にすわってますから……」 おじさんとゆルナが……!!いいあらそ ってる?ルナは自分の席をゆずりたくなくて……すると、おじさんが「ぐずぐず言ってねぇで、早くかわれ!」と 、なぐりかかった瞬間……!! スッ 「ゆ……有機くんっ!」 「おやじ、この子たちに手をだすな! 後ろでだまってみててろ!」 そこには、ルナのすきな男子……有機くんがいた。ってか、有機くんが後ろからルナをだきしめて、かばってる! 「有機くん………すきです」 「僕もルナちゃんのこと、すき。…つきあっていい?」 その時、二人の告白を祝うように、大一番大きい花火が大きな音をたてて、 そらたかく、あがったのでした。 <作者から> 今の季節は夏です!なので、お祭りに してみました。に、恋愛!どうでしたか?アドバイスや、いいてんがあったらお願いします! 回答、まってるよ~~
みんなの答え
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キュンとした!!
Hello! ひなみんさん、こんにちは!小説家のアクセサリー☆です!! ひなみんさんの小説、また読んだよ! 今回も面白いね! 本当にキュンとした!! うーん、でも告白があっさりすぎるかなっ? 実際には、告白ってそんなにあっさりできるもんじゃないと思うんだよね。 ー例ー 「...ゆ、有機君...すっ、好き...です///」 「えっ!!....僕も...僕も!!ル、ルナちゃんのこと好きです!!...つ、付き合って良い....?」 みたいに。 そうするともっとキュンキュンする小説になると思うよ! good-by!
ちょっといいかな…
内容はものすごくいいんだけど 有機君が来て、オジサンを注意したところね、 その時、オジサンはいるのかな、いないのかな? そこが気になるな… 例えば↓ そこには、ルナのすきな男子……有機くんがいた。ってか、有機くんが後ろからルナをだきしめて、かばってる! 「ちっ、なんだよ、ジャマしやがって」 そうしてオジサンはドタドタと去って行った。 「ありがとう、有機君」 「別にいいよ」 「有機くん………すきです」 「僕もルナちゃんのこと、すき。…つきあっていい?」 みたいなね。 ま、これからも頑張って!(*^-^*)
うんうん!
きゅんきゅんした! アドバイス… ・タイトルに{告白}といれちゃうとドキドキが半減するからよく考えてみてね! ・おじさんが来たところ、有機くんが少し乱暴では…? ・告白シーンにもっとこだわりをもとう! いいところ… ・リズムよく話をかけている。 ・最後の文は◎! ・コメディ要素も少しあって◎!
無題
面白かったよ! 年下なのに、こんなに面白いのが書けるなんてすごーーい! アドバイスするとすれば、主人公がりんちゃんっぽい書き方だけど、この話の主人公は、ルナちゃんだと思うので、もっとルナちゃんの気持ちをたくさん書くといいと思うよ。